株式会社籠田工務店

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外風呂生活から内風呂に。生活がとってもラクになりました!

山形村 S様邸

S様邸は外風呂でした。玄関を出て何歩か歩いた先に小屋のお風呂があって、洗濯もそこでしていたとの事。

昔は本宅が湿気で傷むのは良くないと外にお風呂場を造りました。今回、療養中のご主人が今1人で暮らしている

奥様を心配し、お風呂を家の中から行けるように工事したらどうかと勧め、キッチンの隣に洗面脱衣室+お風呂場

を増築しました。奥様より『今までは玄関を出てあそこまで歩いて行かなきゃならなかった。冬は寒いし、お風呂で

せっかく温まっても冷めてしまう・・・でも、子供の頃からそれが当たり前だったからね。今回お父さんが勧めるから

思いきってしたけど、本当にやって良かった。やっぱり家の中にあるのはいい!キッチンから洗濯にもお風呂にも

すぐ行けるのは本当に便利だしラクになった!それにキッチンへ光が入るようにしてくれから前より明るくなった。

もっと早くにこうすれば良かった・・・』

この冬は寒かったけれど、『お陰でお風呂が気持ち良くてついつい長湯になってしまうの』と笑顔の奥様でした。

家創りを楽しめる「家」に

山形村 I様邸

「杉の木路通り」第1号の家の住人は、とても手先が器用で物作りが大好きなご夫妻です。家の半分は、ご主人と奥様の工作室だそうです。ご主人はバイクをいじるのがご趣味。奥様も粘土や木で小物を作るのがお好きで"マイ電動ノコギリ"をお持ちなほどです。

「僕達はよく似ていて、同じものでもちょっとこだわりがあったり、あ!おもしろいと思わせてくれるものがあったり、使い手のことを良く考えてるなと感心させられたり・・・そういうものを探すのが好きなんです。この家も籠田工務店さんのおかげで随分私達の希望やこだわりを叶えてもらえて、個性的で楽しめる家にしていただき大満足です。僕達の好みもわかっていて、1つの事でも色々な方法があるよと提案してくれて決めやすかったですね。」

ご主人の仕事に合わせ、東京からこの地へ移ってきたのをきっかけに、家を建てる事を決めたそう。土地探しでは住むは東か西かで先ず夫婦の意見が分かれました。ところがこの造成地を見たとたん「あ、ここにしよう!」とぴったり意見が合ったそうです。 

家作りにも積極的に参加。まだまだ雪が降り寒かった3、4月、ご夫婦で外壁に貼る杉板の1枚1枚に塗料を塗りに何日も工房に通いました。「・・・いつになったら終わるのだろうと。とにかく寒かった!最後はお互い無言でしたね。でも、完成してみればイイ思い出。我が家の自慢できる所です。家の中の内壁も2人で少しずつ塗っていきます。・・・あと、2階の寝室の内窓に滑車を取り付けて下からお茶を載せて運べるようにしようとか考えたりしています(笑)。」  

 

( I 様  お住まいになられての感想より )

『 自分達で手を加えて、時間を掛けて仕上げていきたい」という希望をとても良く理解して頂きました。

シンプルですが、とても快適で、かつ個性な家にしていただけたと、感謝しています。

風通しがとても良く、心地良い自然な風と木の香りに包まれて、毎日楽しく過ごしていす。

だまだ壁塗りや庭など手が廻りませんが、住まいを造っていく過程を楽しみたいと思っています。』

 

念願の対面式の台所・収納力抜群のパントリー・自室は杉の木を使って頂き、とても過ごし易い毎日を送っています。

松本市 M様

籠田工務店さんに建てて頂いた家に住み、三ヶ月が過ぎました。
念願だった対面式の台所・たくさん収納できるパントリー・自分たちの部屋は天井、壁、床を全部杉の木を使って頂き、とても過ごし易い毎日を送っています。

前の家は大変寒く、お花・観葉植物を管理できず何度も枯らせてしまいました。

今の家になって暖かく、Ⅹmasに知人から貰ったシクラメン・観葉植物が元気に育っています。オール電化にして頂き、光熱費が今までの半分位になり、驚きと共に大変嬉しく思っています。

お世話になった社長さん、奥さん、小沢さん、朝早くから夜遅くまで頑張ってくださった職人さんに感謝しながら、この家を大切にしていこうと思っています。

予想以上に冬は暖かく夏は涼しい快適な生活。

松本市 K様

私共が、籠田工務店さんに建てて頂いたマイホームに住み始めて、もうすぐ一年になります。

春夏秋冬全ての季節をこの家で過ごした事になりますが、予想以上に冬は暖かく夏は涼しい快適な生活を送っています。

外から玄関に入ると、外気と家の中との気温差を日々体感し、WB工法の素晴らしさに感心しています。
また、家に何か不具合が生じ連絡すると、すぐに対応して下さる籠田工務店さんには、いつも感謝しています。

これからもお世話になりますが、どうぞよろしくお願い致します。 

家族団らんのリビングルーム

山形村 H様

40年ほど前、ごく一般的な農村の住宅であった我が家は、別棟の農業用倉庫の一角が風呂場でありました。水道が普及する以前は、川の水をバケツで汲み入れマキを焚いて風呂を沸かしていました。

風呂が沸きますと家族は順番に風呂へ入り、マキを追加し湯加減を調節する係りも必要でありました。一人暮らしは、風呂へ入るだけでも大変不自由であり、どこの家も家族が寄り添い暮していたように思います。

数年前、我が家の風呂もユニットバスになりスイッチを押すと「風呂を焚きます」「風呂が沸きました」と親切に教えてくれます。家族の手を借りずに好きな時に風呂に入れる便利なものであります。

家族それぞれ生活のリズムが異なり、個々の都合で風呂も食事もテレビも別々の部屋で別の番組を見ることも出来る。

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